防犯・迷惑行為相談

『Pサポ』の評判は?迷惑行為等の相談が月々わずか780円!ヴァンガードスミス社の画期的サービス!

『Pサポ』とは、月々わずか780円(税別)の会費で、警察官OBが日常的なトラブルの解決を支援してくれる画期的なサービス。このようなサービスは2021年7月現在、日本では『Pサポ』のみとなっています。

『Pサポ』は、2020年8月1日に、ヴァンガードスミス社が開始したサービスで、2020年7月14日号の「週刊エコノミスト」でも取り上げられています。

『Pサポ』が相談に乗ってくれるトラブルはたとえば以下の通り。

  • ストーカー被害
  • DV被害
  • ご近所トラブル(騒音・ごみ問題・土地境界線)
  • 詐欺
  • 金銭トラブル
  • インタネット、SNSなどでのデマや嫌がらせ など

これらは、すべての人がいつ被害者になるかわからないような日常的な事案です。

このようなトラブルは、友人や近所の人には相談しにくく、最寄りの警察に頼って火に油を注ぎたくはないし、弁護士や探偵に相談すればお金がかかります。

そうはいっても、放置したままにしておくと深刻化し、大問題に発展する可能性をはらんでいる場合が多々ありますよね。

そこで頼りになるのが、会員制トラブル相談サービスの『Pサポ』です。

 

 

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『Pサポ』の評判は?

『Pサポ』の運営母体である株式会社Vanguard Smith(ヴァンガードスミス社)は、2015年の創業の、今年で7年目を迎える経営コンサルタント会社ですが、『Pサポ』は2020年8月1日開始の新しいサービスです。

口コミ・評判は、「親身になってくれた」「騒音トラブルが解決した」など、簡単なものがいくつかあるのみでした。

サービスの性質上、自身のSNSやブログで具体的なサービスの感想を公開する人は多くありません。

もちろん、ネガティブな評判は一つもありませんでした。

『Pサポ』は、月々わずか780円(税別)。電話やメールで何度でも相談でき、5,000円(税別)+交通費実費を追加で支払えば、相談員との直接面談も可能。

後述しますが、ヴァンガードスミス社の代表は身元確かな警察官OB。解約、退会も簡単です。

さらに、相談員全員が男女とも元警察官。行政との橋渡しや、弁護士、シェルターなどの紹介もしてくれ、トラブル全面解決へのベストな方法を的確にアドバイスしてくれます。

日常生活に不安のある方は、「心のお守り」にもなりますので、防犯対策のひとつとして、検討されることをおすすめします。

 

 

評判が悪いはずがない!トラブル時にとことん頼りになる『Pサポ』の代表者やサービス内容とは?

ヴァンガードスミス社・田中 慶太氏

新サービスであり、性質上、評判、口コミが集まりにくい『Pサポ』。どんな人が運営し、どんなサービスを受けられるのか気になりますよね。詳しく見ていきましょう。

『Pサポ』のサービスは大きく分けて以下の2点になります。

  1. 近隣トラブル相談サービス
  2. 生活再建費用の一部負担

プロフェッショナル集団だと評判!『Pサポ』の運営母体・ヴァンガードスミス社の代表は元警察官

『Pサポ』の運営母体、ヴァンガードスミス社の代表は、元警察官の田中 慶太さん。大学卒業後、警察学校を経て、北海道警察に入署されました。

田中さんは、「困っている人を助けたい」「もっと人々に寄り添いたい」という思いが人一倍強かったのでしょう。警察組織の中で「個人として」できることの限界を感じ、キャリア警察官への転身を考え、いったん退職し、北海道から上京しました。

民間のビジネスに触れる機会を得て、田中さんの原点である「困っている人を助けられる」ような事業に取り組もうと起業を決意しました。

私にも経験があるのですが、トラブルに巻き込まれ警察に相談しても、「民事不介入」を理由に、「民事案件として弁護士に相談するように」といわれました。

田中さんのおっしゃる通り、いくら親切な警察官でも個人でできることには限界があります。

「不安を感じる」というだけで、具体的に危害を加えられなければ、動かない(動けない)のが警察というものなので、元警察官が一歩も二歩も踏み込んで相談に乗ってくれる『Pサポ』の存在は、非常にありがたいですよね。

『Pサポ』に相談できる迷惑行為、トラブルとは?

『Pサポ』の「近隣トラブル等解決支援サービス 利用規約」の第一章(近隣トラブル相談サービス)・第一条(目的)には以下のような記載があります。

第一条(目的) 近隣トラブル相談サービス(以下「Pサポ」と言う)は、会員のストーカー被害、不法侵入、SNSトラブル、近隣トラブル等に関して、その初期対応のアドバイスや解決のために必要な手続きの案内、専門家、行政機関、専門相談窓口の紹介など、会員に対し情報を提供し、会員のトラブル解決のサポートをするものとします。

ストーカー被害、不法侵入、SNSトラブル、近隣トラブル等とありますので、『Pサポ』は、日常生活で起こりうる「ほぼすべてのトラブルに対応」してるといえそうです。

ストーカー・DV 元交際相手や配偶者など、異性からの悪質なつきまといや暴力。(シェルターの紹介や、状況に応じて「事件化」に向けたアドバイス)
近隣トラブル 近隣の生活音、夜中に騒ぐ、ごみの不法投棄、飼い犬のふんや鳴き声、ごみ屋敷、マナーの悪いたばこ、敷地の境界線問題など。
詐欺・金銭トラブル・嫌がらせ 架空請求、結婚詐欺や金銭の仮り逃げ、押し売りなど。
インターネット・SNSによる誹謗中傷 誹謗中傷や根も葉もないデマの拡散、個人情報を晒される、ネットいじめなど。

長引く不況や新型コロナウイスの蔓延により、誰もがストレスを抱える時代。ストーカーやDV相談は年々増加し、特殊詐欺も手口が巧妙化し、被害額も増加傾向にあります。

そして、インターネット・SNSによる嫌がらせにいたっては、女子プロレスラーが卑劣な被害を受け、自ら命を絶った事件も記憶に新しいですよね。

警察はマニュアル通りの対応しかしてくれなさそうだし、近すぎる家族や友人には相談しにくく、どうしても一人で抱え込んでしまいがち。

そんなとき的確なアドバイスをくれる相談相手がいるだけで、心が楽になりますよね。しかも月々わずか780円(税込)という、ランチ一食分よりもさらに安い会費です。

 

『Pサポ』への相談方法は3種類

Pサポ相談方法

口頭で説明するのが得意な人、文章にするのが得意な人、相談員と直接会って話したい人、どのようなタイプの相談者さんにも利用しやすいように、『Pサポ』には3種類の相談方法が用意されています。

相談回数の上限は決められていません。

『Pサポ』への相談方法は以下の3種類

  1. 会員専用ダイヤルで電話(平日10:00〜18:00/土日祝・年末年始休み)
  2. 会員用メールフォーム(返答は原則24時間以内)
  3. 面接相談(5,000円(税別)+『Pサポ』指定の場所までの交通費実費※金額は事前に案内あり)

2021年7月現在、専門相談員は、札幌、東京、大阪、福岡に常駐しており、状況に応じて、顧問弁護士を紹介したり、警察への相談のアドバイスもおこないます。

30分間の弁護士相談を「無料」で受けることが可能

『Pサポ』が、弁護士による面接相談が必要と判断した場合は、サービス利用期間中一回に限り、指定弁護士による30分間の無料相談を受けることができます。(もちろん、強制ではありません)

生活再建費用の一部(一年間に1回まで上限10万円)を負担してくれる

生活再建費用の一部(一年間に1回まで上限10万円)を負担
  • 近隣の住民やストーカーの違法行為による被害が発生し、警察等公的機関に被害の届出がなされ、『Pサポ』が転居の必要性を認めた場合
  • 不法侵入等の被害があり、鍵交換、住居の破損が認められた場合
  • 一時避難にかかる費用、インターネット・SNSの嫌がらせ対策費用、携帯電話の番号変更事務手数料など

1年間に1回まで10万円を限度として実費を負担してもらえます。

Pサポにおいて会員に代わって負担する生活再建費用とは、転居にかかる費用と転居せず住み続ける場合の居住物件の鍵交換や物件の修理、一時避難にかかる費用、SNS対策費用等とします。いずれかの費用も実費とし、費用負担は一年間に1回までの利用且つ上限10万円とする。

いずれも『Pサポ』申し込み後に新たに生じた場合に限ります。

できれば回避したい事案ですが、万一の場合は、とても助かるサービスですよね。ぜひ『Pサポ』公式サイトの利用規約をご確認ください。

『Pサポ』の具体的サービスを週刊エコノミストの記事から確認してみよう!

週刊エコノミスト「Pサポ」

週刊エコノミスト(2020年7月14日号)に、『Pサポ』の運営母体、ヴァンガードスミス社の田中 慶太代表のインタビュー記事が掲載されました。

記事には、「困っている人々の心に寄りそう」をモットーとする『Pサポ』の魅力が紹介されています。

『Pサポ』は、アメリカの「NJC」の事業モデルを参考にしている

アメリカの「NJC(Neighborhood Justice Center/近隣司法センター)」は、住民同士の紛争を、ボランティア調停員が「裁判に頼らず解決」へと導いてくれる公共機関。

調停員はあくまでも助言役に徹します。8割の案件で円満な和解となるそうです。

そんな「NJC」をモデルにしたのが、ヴァンガードスミス社の『Pサポ』。

アリス
アリス
いわば『Pサポ』は、警察官OBらによる、民間の会員制「NJC」といったところですね。

『Pサポ』の決済は簡単

  • 各種クレジットカード
  • 携帯電話の料金回収サービス(キャリア決済/携帯電話料金と一緒に請求がくる)

が利用できます。

代表者以下、相談員は全員警察官OBとOG、相談員の「質」にもとことんこだわる

『Pサポ』がほかのセキュリティーサービスと異なる点は、なんといっても相談員全員が警察官OBとOGであること。

警察学校での厳しい訓練を積んでいるので、精神的にも肉体的にも非常にタフです。さらにストーカーや近隣トラブル対応の実績があり、心細いあなたの頼もしい味方になってくれます。

警察官の上官幹部OBが全国に体制を敷き、若手の採用試験には必ず、田中 慶太代表が面接をおこないます。

『Pサポ』の解約・退会の方法は?

もちろん、あなたが想像していたサービスとは全然違ったということがあるかもしれません。どんなサービスでも、本当に簡単に解約できるのか心配ですよね。

第8条(解約日) 本サービスの解約日は毎月25日までに解約申請されたものを当月解約とし、26日以降に解約申請をされた場合は翌月解約となり当該月までの利用料が発生します。

  1. 電話/0570-066-555(平日10:00〜18:00 /土日祝・年末年始休み)
  2. 会員専用メールフォームから「退会申請」

電話やメールフォームから簡単に解約できますが、締日の「25日」をお忘れなく。1月単位の契約となり、日割りでの返金はされません。

アリス
アリス
23日や24日に解約しようと思った場合は、お電話での申請をおすすめします。

今回は、ヴァンガードスミス社の画期的サービス『Pサポ』の評判やシステムをご紹介しました。

『Pサポ』では、近年増え続けているストーカーやDV、ご近所トラブル、迷惑行為などの相談に乗り、解決へと導いてくれるのが、元警察官。心強い限りですよね。

「民事不介入」の高い壁があり、実際に危害を加えられないと被害者からの相談を真剣に聞いてくれないといわれがちな警察官ではありますが、警察OBなら話は別です。

トラブルは初期対応が肝心。放置して深刻化する前に『Pサポ』に相談しましょう。

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